🔶reperformance するべきもの選ぶ時、recalculate すれば解決するものは除く

🔶教科書修正 preparationにおいて、FSの作成責任はmanagement でなくCPA

🔶BSの元データ作成や、FSの草案作成は独立性損なうnonattest service

🔶attribute sampleで、手続き実施できないサンプルはdeviationとして扱う

手続きできない=サンプルデータなしと考えるため

🔶reviewは公開企業にはできない

🔶Management rep letterはssae のAUPでは不要(no assurance だから)

🔶FS audit 過去adverseなどで修正された時はunmodified でother mater で言及するが、IC auditで過去MWを、修正してもextra paragraph で言及しない。unqualified opinionのみ

🔶PPEのacquisition に関するSTで、budgetと実際の値の比較は有効

ただし、ad disposeはマネジメントの裁量なので分手は非有効

🔶クライアントが相手に

有価証券を担保に出している時、rights and obligationのアサーションの観点から有価証券の保有者はクライアントのまま、所有権が移るのは不履行の時、ただし担保の開示は必要